【広島大読書会 vol.01】原口大輔(すばる舎)×高野翔(ライツ社)——斜陽の出版業界で本を売りまくる逸脱者たちの熱狂と仕事論

\業界史上初(!?)の関係者による朗読&NGなしの質問会/

今回の課題本は『読まない人に、本を売れ/永松茂久』(ライツ社)。
本に関わった人たちが登壇し、誕生の裏側・ストーリー、ここだけのマル秘エピソード等を語っていただくのはもちろん、参加者には課題本を持参・購入いただいたうえで、関係者による朗読や質問会も実施します。
100万売れた本を売った営業担当者、地方にあって10年ヒット作を出し続ける業界唯一無二の出版社社長の〝はみ出し〟仕事論・仕事術、そして売れない時代に大ヒットを生み出す秘密を余すことなくお伝えします!

〈コンテンツ(予定)〉
◆『読まない人に、本を売れ』とは?
◆ヒット作誕生の物語、その裏側にあるもの
◆売れない時代に大ヒットを生み出す秘密
◆○○な人に○○を売るための方法
◆朗読会&質問会

※内容は変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

令和で一番売れた本が、『人は話し方が9割』(永松茂久)の制作チームが明かす、100万部のつくり方・売り方・届け方。

<読み人>
★原口大輔
1982年、千葉県生まれ。すばる舎営業副部長。現在までに6社の出版社を経験するなど出版営業歴20年。
100万部を突破し、“令和で一番売れた本”として知られる『人は話し方が9割』をはじめとする数々のベストセラーの仕掛け人として知られる。
すばる舎は総合出版社して、ジャンルを超えて数々の人気作を世に送り出している。

★高野翔
1983年、福井県生まれ。
ライツ社代表取締役社長 兼 営業責任者。
京都の出版社に就職した後、同僚と独立し2016年に兵庫県明石市でライツ社を創業。
ライツ社は創業以来『認知症世界の歩き方』『リュウジ式悪魔のレシピ』などのヒット作を数々出版し、唯一無二の出版社として確固たる地位を築く。
今年創業10周年を迎えた。
駅西や流川で飲むのが好き。

■広島大読書会とは
本にプラスを。本でプラスを。本の“向こう側”を知れば、本がもっと面白くなる、人生がもっと楽しくなる―。
本好きによる本好きのための、未来の本好きのためのイベントです。

こだわりたいのは「大読書会」というスタイル。
本に関わった人たちが登壇し、誕生の裏側・ストーリー、ここだけのマル秘エピソード等を語っていただくのはもちろん、参加者には課題本を持参・購入いただいたうえで、関係者による朗読や質問会も実施します。

癒し、感動、実利、成長・・・本・活字・読書が持つ価値は多様です。
本企画では、そういった本が持つ価値を絞ることなく多面的にを伝え、豊かな人生を送るきっかけと新しい本との出会いの場を提供します!

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■お申込みは下記のURLから

https://hiroshimadaidokushokai01.peatix.com

<参加について>
・開演時間の30分前より開場/受付開始いたします
・イベントご来場にあたりご不明な点がございましたら、下記の<お問い合わせ先・主催者>までお気軽にご連絡ください

<お問い合わせ先・主催者>
株式会社ザメディアジョン

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