【5/22(金)開催/ウェビナー】「AI×データ活用で”採用業務を半減” ”学生との対話を倍増”させる方法」※100名様限定・企業向け

GoogleWorkSpaceとGeminiで採用戦線を勝ち抜く
~AI×DXを使った採用活動 ノウハウ事例紹介ウェビナー~

55分のウェビナー開催(※カメラ・音声オフで気軽に参加できます!)

■セミナーの背景(「なぜ今、このセミナーなのか?」)

労働人口の減少が加速し、まさに「採用戦線」と呼ぶにふさわしい激戦が続く昨今。 

多くの企業がDXやAI導入を模索していますが、現場からは「何から手をつければいいか分からない」「ツールは入れたが、成果に繋がっていない」という声が多く聞かれます。

そんな中、2026卒採用において、Google WorkspaceとGeminiを徹底活用し、成果を収めた事例をご紹介します。

AIで業務をスマートにし、そこで浮いた時間を「学生一人ひとりと向き合う時間」に全投下する。

本セミナーでは、ヒカリシステムの森田氏による「現場発の活用ノウハウ」と、ザメディアジョンが提唱する「最新のAI採用トレンド」を掛け合わせ、明日から貴社の採用活動をアップデートするための具体的な手法を公開します。

■本セミナーで学べること

  1. 2026卒採用の成功事例
    「数値管理」と「学生フォロー」の両立術
  2. 採用業務以外にも使えるAI活用の具体策
    GeminiやLooker Studioを用いた、明日から使える業務改善テクニック
  3. 最新の学生動向
    生成AIでESを書く学生たちに対し、企業はどう向き合うべきか?
  4. 採用DXの最前線
    オファー自動配信ツールなど、工数を削減しつつ精度を上げるツール活用事例

セミナーの詳細

AI×データ活用で”採用業務を半減” ”学生との対話を倍増”させる方法

開催日時2026年5/22(金) 12:00~12:55
定員先着100名(事前申込)
参加費無料
視聴方法事前申し込み後、zoom URLをメールにてお送りいたします。
ご注意点 ※競合他社・同業者の方からのお申込みなど、当社の判断により、お断りする場合があります。
※セミナー中の録音、撮影はご遠慮ください。
※都合により、企画の内容が変更になる場合がありますのでご了承ください
お問合せ株式会社ザメディアジョンHR
お電話/082-502-5035
>>>お問合せフォームはコチラ
担当/人財マーケティング部事業部まで

タイムスケジュール

※お昼休みに視聴可能な、コンパクトな60分構成です。

ヒカリシステム様 AI最新事情2026採用成功の要因とAI活用
・Gemini×Looker Studioによる数値管理術
・内定者フォロー面談の質を高めるデータ活用
・採用以外のGoogleビジネス利用事例
ザメディアジョン 採用とAI最新トレンドと自動化ツールの活用
・学生側のAI活用(ES作成等)の裏側
・オファー自動配信ツールの実例
・顧客サポートにおける最新AI動向
質問・座談会皆様からの質問にリアルタイムで回答
アンケート・案内特典・個別相談会のご案内

本セミナーの目的

人財採用を通して強い会社づくりをめざす経営者さま・採用担当者さまのためのウェビナーです。

弊社は「会社に、仕事に前向きになってくれることにより、活躍し定着する人財が育っていく」と考えています。

将来に渡って強い会社であるために、新卒採用・人財採用活動を強化したい企業様は、ぜひご参加ください。
初めての方でもわかりやすく理解していただけるような内容に工夫していきます。

55分間のウェビナー形式(カメラ・音声オフ)ですので、昼食を食べながらお気軽にご参加ください。

講師・運営のご紹介

【講師】
株式会社ヒカリシステム 森田 氏

遊技場・飲食・温浴施設など多角経営を行う同社にて、Google WorkspaceやAIを活用したDXを推進。2026卒採用において、徹底したデータ管理とアナログな学生フォローを組み合わせ、高い成果を収める。

【講師】
株式会社ザメディアジョンHR[東京本社]
南泰介

企業の採用コンサルティングに従事。最新のITツールやAIソリューションを駆使し、企業の採用活動の効率化とブランディングを支援。

【司会】
株式会社ザメディアジョンHR[広島本社]
拠点長 川﨑竜太

2016年に新卒で入社し、新卒採用を中心に、東京で採用支援のコンサルタントとして活動。現在は広島拠点長として西日本エリアで、中小企業の新卒採用活動を支援。採用計画、採用コンセプト設計、面接や会社説明会などの代行業務などに取り組んでいる。
自身もITツール活用が大好きなのが転じ、社内のDX化を推進。GAS、Googleアップシートなどを駆使し業務効率化を図っている。

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