面接で見えなかった特性を把握し、ミスマッチを防ぐ。

さまざまな適性検査を上手に活用し、
自社の採用力をアップさせていく。

適性検査は、面接だけではどうしても見抜けない応募者の性格や能力、特性を知るためのツールです。ザメディアジョンHRはさまざまな適性検査を取り扱い、それぞれの企業の選考基準・求める人財像に合わせた適性検査をご提案しています。

おすすめの使い方としては、同じ適性検査を使い続けることで、入社後に活躍する人の特性や退職が多い特性などが検証でき、その情報を蓄積すれば自社の採用力向上に役立つことができます。

こんな企業さまにおすすめです!

□ミスマッチ採用を防ぎたい。
□面接の参考になる資料がほしい。
□応募者のストレス耐性を知っておきたい。

01 応募者をさまざまな角度から見ることができます。

適性検査を利用することで、面接や履歴書だけではわからない応募者の性格や特性などを知ることができ、ひとつの判断材料となります。

02 数多くの適性検査の中から、最適なものをご提案します。

ダイヤモンド社やヒューマンキャピタル研究所など、実績ある適性検査サービスを取り扱い、その中から自社に合わせたものをご提案します。

03 自社にマッチしやすい特性の傾向が蓄積される。

毎年同じ適性検査を利用し、その検査結果を追っていけば、活躍しやすい人財の特性、早期退職などのミスマッチしやすい特性が見えてきます。

【取り扱っている主な適性検査サービス】
■採用面接支援HCi-AS 
国内外8000社以上の利用実績をもとに開発。検査時間10分、診断30分というスピード感とメンタルチェックが特徴です。
■ダイヤモンド社の適性検査シリーズ
職場適応性テストやストレス耐性テスト、基礎能力診断テストDBITなど豊富にあります。
■BPASSサーベイ
強み・弱みの診断や適職度などの診断ができます。

新卒採用をはじめ、
人財採用・
育成によって、
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